Official Website

 

Shop


「The Final Crash: Addictive Debt and the Deformation of the World Economy」
Hugo Bouleau (著)
Kanji Ishizumiが主催する政治、経済、文化、哲学の勉強会丸の内スクエア・アカデミーのサイトにて販売中です。

 

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

+RECOMMEND
+BOOK
これならわかる実践M&A事典
「会社合併実務の手引」(新日本法規出版)
+BOOK
これならわかる実践M&A事典
「これならわかる実践M&A事典」(プレジデント社)

目次

 

Revolut

私の本「ビットコインは『金貨』になる」https://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%80%8C%E9%87%91%E8%B2%A8%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E5%86%86%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%81%AB%E5%82%99%E3%81%88%E3%82%8B%E8%B3%87%E7%94%A3%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%AD%96-%E7%9F%B3%E8%A7%92%E5%AE%8C%E7%88%BE/dp/4022514701/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1523405433&sr=1-1&keywords=%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AF%E9%87%91%E8%B2%A8%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B及び最近の私のBlogでも指摘したように、Fiat Currency(国家による強制通貨)では全く無理だった新しいFintechがBitcoinを使うことにより始まっている

 

一つはここ1ヶ月ぐらいの私のMail Magazineでご紹介したBitcoin Fundである。革新的なAlgorithmを使ってCrypto Currencyの投資運用を行うFundである。(http://www.starofdavid.asia/?day=20180418

 

もう一つご紹介するのはRevolutである。Russiaの若い青年が始めた出来たばかりのFintechだが、いきなりValuationがUSD 1.7 Billion。2000億円というValuationを叩きだした。

 

言うまでもなく、このRussiaの青年もRevolutのStart-upはLondonで起業した。Valuationの急成長はFintechのStart-upの中でも何本の指に入るかという急成長である。

 

RevolutはBlockchain技術を使った最新のFintechで、全く手数料Zeroの外貨交換、保証が充実した非常に安い保険料の海外旅行傷害保険、従来の概念を打ち破る不動産仲介業、Crypto Currency取引などiPhone1個で全てが出来るApplicationを武器に急成長している。Revolutを使って金融取引などをするUserの取引数は1ヶ月1,800万件にも上っている。

 

Russia人の若い青年Nikolay Storonskyによって始められたLondonの金融FintechのStart-upは世界に革命をもたらすかも知れない。とにかく今大銀行や大証券会社を通じて行われている金融取引をBlockchain技術をもって根本的にひっくり返し、恐ろしく安いCostと手数料でそれを実現しているのである。

 

このRevolutが始めたことがまた実に革新的である。独自のCredit Cardを発行するという。

 

それが今までのCredit Cardと違い日本的に言うと100円の買い物に対して1%の金額相当の、だから1円相当のBitcoinをKick backするというのである。だから年間Cardで100万円使う人は1万円のBitcoinが自動的に貯まってくるというSystemだ。

 

これはBitcoinだから出来ることであり、円、Dollar、Euro、PoundなどのFiat Currencyでは出来ないことなのだ。

 

  • 2018.05.06 Sunday
  • -
  • 00:01
  • -

10x Growth

Digital Currencyについて前に紹介した​Monaco のAltana Digital FundのLotが高いので、もっと小さいLotの所はないかという問い合わせが何件かありました。

 

Swedenから毎週のように出張しているLondonに最近生まれたDigital Currency Fundがあります。そのFundはMonacoのAltana Digital FundよりもうんとMinimum Lotが投資し易い金額になっていますのでご紹介します。

 

Londonから足を伸ばしてCornwall のこのFund の運営会社のOfficeを訪問されると良い。CornwallのTruro という街のPenstraze Business CentreにあるEasy Access Crypto Companyという会社だ。

​Fund の名前は10x Growth と言う。

 

実は私は月に一度ぐらいの割合でCornwallに行っている。

 

​Business 以外に目的は3つあり、一つはCornwallで生まれた有名なCornish Pastryに行ってPastryを食べること、もう一つはCornwallで醸造されている地BeerのSharp’s BreweryのDoom bar​ という琥珀色をした​British Aleを飲みに行くことだ。3つ目は将来何万倍にも値上がりするかも知れないModern Artistの発掘の中心地Tate St. Ivesがある。​そこに行って良い投資案件になるArtistを探している。​

 

CornwallはEnglandの西の端に位置する。

 

  • 2018.05.02 Wednesday
  • -
  • 01:28
  • -

Chemical weapon vs. Nuclear weapon

何故Chemical WeaponUsageに対してAmerica、イギリス、Franceはかくも過激に反応するのか?

 

実はSyriaでは通常兵器により今回のChemical Weapon化学兵器の使用による人命損失の何百倍もの人々が命を失っているにも拘わらず、米英仏はこのChemical Weaponの使用に対してかくも過激に反応し​100 発以上のTomahawk Missile(1発のCostは製造費、運搬費、発射船舶、発射台関係人件費 合計USD852,000×100発=USD85,200,00915,000万円)​を撃ち込んでAssad に制裁を加えるといきり立つのか? 

91億円はAmerica の軍事費年間予算の約68分の1にしかならない。地上部隊を送り込む費用の100分の1ぐらいにもならない。

 

Americaの今のGDP2243分の1(0.04%)にしかならない。

 

イギリス、Franceに各1/3 ずつ負担させているとするとたったのUSD28,400,000となってしまう。

Trump Assad を潰すことは最初から諦めていたのはかけた費用で分かってしまうRussiaの脅しがTrumpを引かせてしまった。「もしRussia兵が被害を受けたら、Tomahawkのみならずその艦船まで攻撃して撃沈する。」

 

中間選挙を間近にひかえたTrumpRussiaの本気の脅しに弱いのだ。Trumpほど言うこととやることのGapが大きい人間はいない。

 

ちなみに、広島、長崎に落とした原子爆弾の開発費は当時の金でUSD​​200​億9,100万、当時のUSAGDPの約​82分の1(1.2%)となるから、今の金にすると約USD2,470​億(約30.58兆円)という巨額になる。まさにPunitive punishmentの覚悟の大出費​であった。

 

America Nazi の原爆計画を知ってその技術者を多数引き抜いてから3年でつぎ込んだ費用である。Asiaの全体主義国家を壊滅するのにかかった費用だ。

 

ちなみに、人類を月面に送り込むというKennedyの宇宙計画にかかった費用は2271,800万ドル、当時のAmerica連邦政府 予算額の約4.4%,GDPの約0.8%である。

 

対米GDP

広島、長崎に落とした原子爆弾の開発費  1.2

人類を月面に送り込む宇宙計画費用    0.8

Tomahawk Missile 100発分       0.04

 

 

Trumpが今回のTomahawk Missile Precision Attack限定的正確な一点攻撃(実際に攻撃したのは3ヶ所)の後、Mission CompletedMission Accomplishedと自画自賛したが、Mission AccomplishしたのはPutinだ。

その​Trump​発言の中で、どうしても解せない部分があった

 

それはTrumpが「Chemical Weaponの使用は非人間的であり、幼い子供や婦女子を巻き込んで殺害するからである」と言ったが、それならば第二次世界大戦の末期に広島、長崎に落とした原爆で幼い子供や婦女子が巻き込まれたことに対して一体どう釈明するのか。同じ国の指導者の発言として大きな矛盾を感じる。

 

自分の国が80年前に何十万人という非戦闘要員、婦女子、病人、青少年、子供、妊婦を広島、長崎で焼き殺しておいて、今度はAssadChemical Weaponを使って何十人かの被害者を出したことがいかに非人間的かと言ってTomahawk Missileを撃ち込む。

 

この首尾一貫しない自己矛盾に我々日本はどこまで付き合えば良いのか、そろそろ考える時が来ているのではないだろうか。

 

世界のどの指導者も女性に放尿させて喜ぶ行為を録画されているComey の言葉を借りれば“morally unfit”な男とGolfをする映像を世界に向けて発信したいと思う指導者はいないだろう。

 

TrumpAssad Chemical Weapon使用に対する懲罰だと言うが、懲罰ならば何故全く使われていない空っぽの設備だけを攻撃したのか、さっぱり分からない。懲罰だと言うならばAssad そのものの居住している居住区を地上部隊で攻撃しなければ懲罰にならないだろう。

 

Syria は完全に Russia の傘下になったから、たったの0.04% 程度の金で恰好を付けただけのTrump

 

Syria側もどの施設が攻撃されるのか分かっていたから、とっくの昔にその施設を空っぽにしている。そこにTomahawkが撃ち込まれただけだ。

 

AleppoSyriaの住民にしてみれば、元々通常兵器、Rifle 銃、Barrel 爆弾、Missileなどで,  化学兵器の何百倍という人々が殺されているのであり、そのこと自身を止める効果が全くないたった小1時間にもならない、そして僅か3ヶ所の空っぽの施設のみを遠くの地中海からTomahawkで破壊する行為がどういう意味でAssad政権に対する懲罰になるのか? どういう意味でRussiaIranの動きを止める攻撃となるのか? 全く分からないであろう。

TrumpMayorMacron のやったことは逆に中東全体に「いざという時にWestern powerは全く駄目だ。Putinの方が頼りになる」との印象を与えたのだ。

 

2013Miss Worldの審査Contestが行われたその時にTrumpRussiaの売春Girl達何人もを部屋に呼び入れて、彼女達に放尿をさせる場面を見つめて自ら猥褻行為に及んでいた。そのVideo録画をKremlinが持っている。

 

このことがTrumpにクビになったFBI長官のComey の本によって明らかにされている。元々その情報Sourceはイギリスの諜報部員であったChristopher Steele の書いた諜報活動報告書DOSSIERの中に細かく明記されている。

 

Tomahawk 発射の映像だけ見ていると凄い懲罰をTrumpは与えたようなImageだが、世界で最もImmoralな男が他国にPunishmentを与える様を神はどう見ておられるか?

そして、人間界で高笑いしているのはPutinだ。

 

​ところで、口だけのTrumpを横目に、というかTrump口だけの男だと見抜いたのはPutinだけではない。

 

 

Iran Ali KhameneiRussia と共にSyriaをその出先軍事基地化してしまっている。​SyriaIsrael に対する攻撃基地となりつつある。現実に、2018年2月、Syriaから飛び立った攻撃型DroneIsraelの領空に侵入した。これは直ちにIsrael 空軍により撃ち落とされたが、Syria からのIranによるIsrael に対する直接攻撃が始まったと見られる。

  • 2018.04.30 Monday
  • -
  • 23:30
  • -

Atlanta Digital Fund/Silver 8 Capital

ここ3年ほど注目しているFundがある。Altana Digital Currency Fundと言う。2014年の5月にLee Robinson Alistair Milneにより設立されたDigital Currencyだけに投資するFundである2015年から本格稼働した。 

 

「ビットコインは『金貨』になる」(https://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AF%E3%80%8C%E9%87%91%E8%B2%A8%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E5%86%86%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%81%AB%E5%82%99%E3%81%88%E3%82%8B%E8%B3%87%E7%94%A3%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%AD%96-%E7%9F%B3%E8%A7%92%E5%AE%8C%E7%88%BE/dp/4022514701/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1523405433&sr=1-1&keywords=%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AF%E9%87%91%E8%B2%A8%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B

の本(20175月出版)でこれを紹介しなかったのは出来たばかりのFundであるから実績を見る必要があったからである。

 

私が「ビットコインは『金貨』になる」の本の中で何度も指摘しているように、日本の業者はCyber Security対策が十分でないから使うべきではないと言ったつもりであった。

 

具体的にはCold Storageであること、Bondedであること、そしてInsuredであること、という3つの条件を満たす業者から買うべきであると言ったが、その3つの条件を満たす業者は日本にはない、ということまで書いたつもりである。​

 

​元々BlockchainすなわちBitcoinの技術というのはSatoshi Nakamoto

​​

の名前を語っているけれども、実はある国のある機関が発表したFiat通貨に代わる新しいComputer 技術なのであるから、その国の業者を使わなければ安心出来ないのは論理的な必然性である。

 

 

 

「ビットコインは『金貨』になる」の本の中でも明確に書いているが、その国というのはAmericaであり、Americaの兄貴分であるイギリスなのである。

 

自分でBitcoinやその他のDigital CurrencyCrypto Currencyを購入して業者に預けておけば、Hacker盗まれればそれで終わりであるが、Fundを買えばそういう心配はない。FundDigital Currencyそのものではないからである。

 

このAltana Digital Currency FundBitcoinを中心にBitcoin CashLite CoinEthereumに分散投資するFundである。しかもそのFundPolicyとしてその投資の70%がCold Storageになっており、しかもその運営会社Altana Digital Serviceが最新のAlgorithmを使って世界中の金融機関から有利な金利での資金調達をしてLeverage をかけて投資をしている。

 

2018124日のWall Street Journal によると、このAltana Digital Currency Fundの投資Performance2017年で1496であった。

 

このAtlanta Digital Currency FundMonacoBaseを置くAltana WealthというHedge Fundが行っている一つの孫Fundである。この前Lee Robinsonという創業者に会ってきた。このLee Robinsonによると、 Crypt Currency絡みで最も注目しているFundがある。

 

それはSilver 8 Capitalである。そのPartnerJose Suarez に、この前​Lee の紹介で会ったが、彼は去年750%のPerformance叩きだしているが、主にCrypt CurrencyFinTech関連のStart-upに集中投資した結果である。

 

世界がいかにCrypt Currencyに突き進んでいるかを試しにDubaiに行ってみられると良い。Dubaiは世界で最も進んだBlockchain Cityである。あらゆる経済行為がDigital CurrencyCrypto Currencyで決済出来るようになってきている。

 

私の本「ビットコインは『金貨』になる」のTitleの通り、現実に2017Bitcoinの技術を使ったCrypt Currencyの全世界のMarket Capは世界全体の金の取引量の10 %に迫って来ているのである。

 

その総額はAppleの株式の時価総額の62%になっている。押しも押されぬAssetとして不動の地位を確立して来ていると言っても過言ではない。

 

ただ何度も言うように、世界で最もCyber Securityの甘い日本という国の業者を通じて買うことは、私の本で書いた通り、渋谷のScramble 交差点に「宝石入り」と書いた紙箱を置いてその中に自分のDiamondを入れておくようなもので、1分後にはHackerに取られてしまう恐れがあると言っても過言ではない。

 

Cyber Security は軍事技術に直結しているTechnologyである。従って、軍事技術の弱い国はCyber Security も弱いのである。

 

Cyber security の強い国はIsrael を筆頭にイギリス、AmericaRussiaChinaNorth KoreaIndiaPakistanなど核保有国でもある国だ。

  • 2018.04.18 Wednesday
  • -
  • 00:13
  • -

Panel Discussionの案内

核弾頭を何百発も持ち、しかも着々と東南AsiaのMalay半島の先までその軍事的影響力を強め、しかもBeijingからSingaporeまでを繋ぐ鉄道建設を着々と進めている中国。すなわち日本の生命線であるMalacca海峡は、いずれ​South China Sea を支配する中国人民解放軍海軍が支配するところになる可能性がある。

 

​そうなった時、日本の生命線であるMalacca海峡に代わるRouteとして北極海航路が考えられるが、地球温暖化により真冬でもTankerが通行可能となることが予想される北極海航路はRussia沿岸を通る為、実は同じく核弾頭を数百発持つRussiaが支配する航路となる。

 

 

そのRussiaにも中国にもPutin ​とXi Jinping という終身皇帝が誕生したと言える。歴史上、終身皇帝、終身元首になった者は、必ず軍事力を無茶苦茶に強化し、その軍事力による脅威をまき散らす国家となることが繰り返されている。

 

こういう状況下で、中国は原油取引に人民幣(中国元)を使うSystemを考え出して、原油取引のDollar離れを起こそうとしている。第2次世界大戦後、最も重要な資源である原油の取引はドル(U.S. Dollar)で決済されてきた。そのことがドルの基軸通貨としての地位を支えてきた。Americaは世界で最も多く原油を輸入し、その代金を全てDollarで支払ってきた。そのDollarはAmericaに投資され、世界最強のAmerica軍を支えてきた。こうしたDollarの循環が、世界の警察官としてのAmericaの支柱となってきた。

 

​Xi Jinping (習近平)は​Saudi Arabia に原油を人民幣(中国元)で取引することを強く求めている。

 

 

それが実現するとDollarの循環が停滞し、益々Americaは財政悪化により軍備の更新と最新兵器の導入に回す金がなくなる。金の切れ目が縁の切れ目。金の切れ目が世界の警察官としての役割の終焉となる。中国が人民幣(中国元)建ての原油取引を開始した今年3月26日を、後世の史家は世界史の展開点とするかもしれない。

 

それほどに目が離せないのが、中国の人民幣(中国元)建て原油取引に代表されるDollar離れの動きである。

 

この問題を中国経済の専門家である田代秀敏先生と丸の内経済Square Academy主宰の石角完爾とでPanel Discussion致します。

 

 

         記

 

​Discussion Title:「中国原油取引のDollar離れ(元で決済)の世界経済と安全保障に与える意味とは」

 

Panelist : 田代秀敏先生

経済学者。一橋大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科博士課程単位取得退学(経済学修士)。一橋大学国際共同研究所客員研究員、みずほインベスターズ証券調査部エコノミスト、日興コーディアル証券国際市場分析部部長、大和総研主任研究員、ビジネス・ブレークスルー大学経営学部グローバル経営学科教授を経て現在、シグマ・キャピタル株式会社チーフ・エコノミスト。著書に、『中国経済の真相』(中経出版:2013年)、『アベノミクスが引き金になる日本国債暴落のシナリオ』(石角完爾と共著、中経出版:2013年)、『中国「国防動員法」―その脅威と戦略と』(明成社:2011年)、『中国に人民元はない』(文春新書:2007年)、『沸騰する中国経済』(賀暁東・英華と共著、中公新書ラクレ:2002年)。

 

石角完爾

 

日時:2018年4月19日(木) 12:00〜13:30

場所:学士会館 310号室

(東京都千代田区神田錦町3-28 電話:03-3292-5936)

主催: Marunouchi Square Academyxx

会費: 丸の内Square Academy会員 無料

Technion Friends ​Friendsからは何名でも無料

Technon Junior ​お一人様3,000円

一般 お一人様4,000円

 

申込み先:info@marunouchisquare.com又はinfo@technionjapan.com

申込は上記Email addressへ、 Marunouchi Square 会員、Technion Friends、Technion Junior、一般の区別を明記のうえ、一般の方は社名、肩書、Email Address、電話番号を明記の上お申し込みください。参加費用は当日受付にて現金払いです。

  • 2018.04.04 Wednesday
  • -
  • 02:20
  • -

<< | 2/56PAGES | >>