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「The Final Crash: Addictive Debt and the Deformation of the World Economy」
Hugo Bouleau (著)
Kanji Ishizumiが主催する政治、経済、文化、哲学の勉強会丸の内スクエア・アカデミーのサイトにて販売中です。

 

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目次

 

「ビジネスジャーナル」に私の取材記事が公​開されました。

Online Journal誌である「ビジネスジャーナル」に私の取材記事が公開されましたのでLinkを貼っておきます。

 

 

http://biz-journal.jp/2017/10/post_20833.html

 

  • 2017.10.10 Tuesday
  • -
  • 01:40
  • -

私の著書が「経済界」に紹介されました。

私の著書「ビットコインは『金貨』になる」(朝日新聞出版・https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022514701/kanjiishizumi-22/ref=nosim/が雑誌「経済界」に紹介されました。

 

 

  • 2017.09.26 Tuesday
  • -
  • 02:16
  • -

読者のコメント

石角先生

 

メッセージありがとうございます。今朝もSingaporeの公的研究所からの来客がありました。彼らは、世界のトップアカデミアとのコネクションが豊富なので、活動のネットワークは日本の公的研究所とはとても比較になりません。圧倒的なアクティビティです。
日本のアカデミアも素晴らしいポイントは多くあるのですが、グローバルに認められない事がとても残念ですし、それを国内の公的研究機関が継承してしまっています。○○社内でも、英語で(日本語を介さずに)論文が書け発表・ディベートできる人財を増やしてゆくよう重要案件として取り組んでいる所です。

 
○○○


Americaの大統領と違ってPutinはなかなか先を見る目があるように思います。

大和書房から9月23日に発売する「ユダヤ 知的創造のルーツ~超一流を育てる不屈の精神+究極の習慣」(http://tinyurl.com/ybm9v39q)というTitleの本の中で私は次のように述べている。
 
 
「早い話がマーケット・シェアで世界1、2を争う今の自動車Makerは非常に近い将来その利益は今の何十分の1の大きさに急速に悪化していく。売上高はいくら膨らんでも利益はどんどんと萎んでいく。その日はもう目前に迫っている。
 
それは何故か。
 
自動運転の技術は結局自動車に積まれるCPU、Micro Processor、人工知能に最もコストがかかることになる。今のパソコンと同じだ。
 
結局CPU、Micro Processor、人工知能を制する者が世界の自動車販売の利益の大半を手中に収めることになる。それがIntelであり、Google であり、Intelが買収したIsrael のMobileyeになる。

自動車Makerは単に​四輪の箱を製造するだけの箱屋になってしまう。つまり儲からない会社に急速になって行く。」
 

たまさかRussiaのPutinも私と同じ意見で、「AIが今後の世界Powerの決め手になる。AIを支配するものが世界を支配する。AIを巡って戦争が起こる」という意見を発表しています。
 
Americaの大統領と違ってPutinはなかなか先を見る目があるように思います。

  • 2017.09.13 Wednesday
  • -
  • 23:41
  • -

イスラエルイノベーションの根源

この度大和書房より​、なぜユダヤ人はイノベーティブか、ということをその宗教に理由があるという観点から​日本では初めて世界のイノベーションをリードしたユダヤ人の宗教面を解説する本を出版​いたします​。​amazonですでに予約を受け付けています。http://tinyurl.com/ybm9v39q​  全国の書店には9月23日から順次、配本されます。​
 
いま日本企業は、日本以外で起こるビッグバンのような大きなイノベーションのうねりの前に右往左往してイノベーション王国イスラエルに次から次へと見学ミッションを派遣しています。
しかしこれらの日本企業による見学ミッションはイスラエルの大学や研究所を短時間でさっと訪問するだけであり、いわば何をWhat、どのようにしてHow、イスラエルがイノベーションを起こしているか現象面だけを勉強しに来ようとしています。
しかしユダヤ人の本当のイノベーションの根源Whyはその宗教にあり、それを理解しないことには世界で起こるイノベーションの大きなうねりに日本企業はますます遅れを取っていくでしょう。
本書は日本企業の研究者がまずは手にして読むべき啓発の書だと自負しています。

  • 2017.09.12 Tuesday
  • -
  • 01:56
  • -

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